早くも4月に入りました。
入学、入社、、異動、新天地等々新たな第一歩を踏み出される方も
多いのではないでしょうか。ご健康と益々のご発展をお祈りします!
さて、昨日の夙川公園です。

まだ開花には至っていませんが、すでにブルーシートを敷いて
花見を始めておられる団体もありました。

ズームアップすると・・・

蕾から花弁が抜けだしています!あと一歩!開花目前!
次の週末には華やかに咲いて、この夙川公園もさぞかし
賑わっていることでしょう。
阪急神戸線夙川駅・芦屋川駅などを中心とした優良不動産物件情報掲載中
早くも4月に入りました。
入学、入社、、異動、新天地等々新たな第一歩を踏み出される方も
多いのではないでしょうか。ご健康と益々のご発展をお祈りします!
さて、昨日の夙川公園です。

まだ開花には至っていませんが、すでにブルーシートを敷いて
花見を始めておられる団体もありました。

ズームアップすると・・・

蕾から花弁が抜けだしています!あと一歩!開花目前!
次の週末には華やかに咲いて、この夙川公園もさぞかし
賑わっていることでしょう。
広~い平野!
名峰「立山」をはじめ多くの山々にぐるりと囲まれた砺波平野です。

月末に母の故郷、富山まで墓参りに行ってきました。
祖父や祖母はもういませんが、里帰りに同行した幼い頃の記憶
が蘇ります。
風光明媚な清流「庄川」がとうとうと豊かな水を湛えています。
庄川町の風景。約9年ぶりです。


上の写真は「水記念公園」の噴水です。
3月終盤とはいえ、まだところどころに残雪があります。
遠い昔に見たことがある記憶の数々、ぼんやりとしたイメージの点と点
が一本の線で繋がるような不思議な感覚を覚えました。

庄川沿いを更に上流へ進むと、合掌造りで有名な「五箇山」に到着します。
世界文化遺産に指定されています。
さすが豪雪地帯、まだ雪深く、そしてノスタルジックな風景です。

帰り道には親戚を訪ねて港町で有名な「氷見」へ。
写真は氷見の「フィッシャーマンズワーフ海鮮市場」、こちらの市場
で新鮮な「赤貝」や「ぶり」の刺身などを買って昼食を取りました。
さすがにプリプリしてとても美味でした!
美しい山や川があって、山海の幸が豊富で、人情たっぷり。
改めて「富山っていいとこやな!」と認識する旅となりました。
先日仕事で遠方へ足を運んで来ました。
「せっかくここまで来たのだから・・」と仕事を終えてふらり立ち寄ったのは
とあるのどかな田舎町。

細い路地裏には井戸もあって、まるで故郷に帰ってきたようです。
(ちなみに私の故郷は西宮ですが・・・。)

町中ではあちこちの軒先に可愛らしいお雛さんが飾ってありました。
どうも町おこしのイベントで皆さんお雛さんを飾っているようです。
「町おこし」と言うと「商業の活性化」という一面が普通あるのでしょうが、
こちらの町ではそのような空気はなくて
「我が家の可愛らしいお雛様をどうぞ愛でてやってください!」という
穏やかなものでした。
イベント会場の本部にはこんなに大きなお雛様も!!さて何段?!

似合わないのは承知していますが、せっかくなのでちょっと可愛らしい
食事を・・。
ミニ箪笥の入れ物にお雛様があしらってあり、献立は黒米(赤米?)
に薬草のてんぷら、ウコンや紅花を練り込んだ素麺、ごま豆腐など
身体に優しい薬膳でした。

かわいいお雛さんと薬膳でデトックス、癒しのひと時となりました!
3月も終わりに近づいてきました。
前回「夙川さくら情報」をお伝えしてからもう2週間が経ちました。
今朝の夙川河川敷の様子です!

例年なら「開花!」の声も聞こえてくる時期ですが、今年は遅い目。
遠目に見た感じでは今年はまだまだ・・・
しかしながら!

確実に蕾は大きく膨らんでいます!!しかも蕾は緑色に色づいています。
携帯のカメラで撮りましたのでピン甘で暗いですが・・・(腕の問題?!)
いずれにしても、またご報告します!
今朝の読売新聞に出ていた広告です。
「佐藤はん、どないしよ、なんてもう言わんとこ・・かまぼこ食って
元気、だそうや 大寅」

折しも「サトウの切りもち」製造差し止めや損害賠償を求めた訴訟の
控訴審判決の記事と同じ日の掲載・・・。
一瞬、皮肉か励まし?
佐藤食品工業に向けたメッセージかと思いました。
おなじくサトウの私としてはついつい目に留まる広告でした(笑)
最近テレビや新聞で孤立死、孤独死の悲しいニュースが多い気がします。
核家族化や人間関係の希薄化が目立つ現代社会においては避けて
通れない道なのかも知れません。
先日、新聞に「東日本大震災以降、【家族の絆】を重視する人が増えて
「二世帯同居」が改めて注目されている」との記事がありました。
子にとってのメリットは育児や家事を助けてもらえること、住居費をシェア
することで経済的に有利であり、親にとっても経済的であるだけでなく、
同居により得られる「安心感」などのメリットがあります。
住宅展示場でも今「二世帯住宅」を検討している方が増えているようです。
さてここからが本題です!
二世帯住宅を「夙川」で建てたいと考えているAさん、早速某ハウスメーカー
に相談の電話を入れました。

Aさん:「夙川駅徒歩圏に土地を買って、そこに「二世帯住宅」を建築したい
と考えています。車庫は2台以上取りたいし、できればゆったりとした
庭がほしい。家はプライバシー重視の分離型二世帯で、もちろん水回り
も各世帯ごとに設けたい。それに云々カンヌン・・・
さて、総額でどれくらいの費用が掛かりますか?」
担当者:「そうですね・・それでしたら土地は100坪くらいは要りますかね。
建物は各30坪の建坪の2世帯として60坪程度にはなるでしょうか。
夙川徒歩圏の土地は一般的に坪@100万円以上しますから、土地
だけで1億数千万、二世帯住宅の建築費が4~5,000万円程、造成
や外構を仮に1,000万円としても諸費用を加算していくと、ざっと
・・2億円くらいにはなるでしょうか!」
Aさん: 「・・う~ん・・・」
———————————————————————————–
そんなAさんにお薦めしたい物件があります!
夙川駅から徒歩8分ほどの閑静で名高い住宅地「殿山町」
中古住宅ではありますが、阪神大震災の後に建てられた「三井ホーム」
施工の分離型「二世帯住宅」です。

車庫は2台以上取れて、敷地が108坪ほどありますので
広々とした庭園もあります!

現在、一部リフォームと内部のクリーニングを実施しております!

詳しくは当社HP内の「特選物件」欄からご覧下さい!!
目覚ましい経済成長を続ける中国。

暗い路地裏を抜けると巨大なビル群。
経済の成長とともに貧富の格差は広がる一方であり、農民を中心とした
民衆の不満はいつ爆発してもおかしくない。
この「光と影」こそが中国が抱える大きな問題である。

しかも開発に絡む幹部の汚職頻発など、政府に対する怒りは高まっている。
政府はこの怒りの捌け口として「反日感情」を煽るべく方向に導いている。

紀元前の四大文明「黄河」は言うに及ばず、三国志に知られる三国時代など
様々な盛衰を経て4,000年にもわたる歴史を誇る大国。
日本人にとって中国は地理的にも近く、中華料理も身近なのに「中国」という
国は遥か遠い。
終局的には個人と個人の繋がり中でお互いの理解を深めるしかないの
だろうか。
以上、神戸「南京町」から取り留めのないリポートでした(笑)

東日本大震災から1年が経ちました。
お亡くなりになられました方々に心からご冥福をお祈り致します。
志半ばで人生の幕を閉じられたそのお気持ちは計り知れません。
また未だ帰られないご家族をお待ちの方々、ご心痛は想像して
余りあります。

復興の鎚音が響く被災地の皆様におかれましては長い長い
1年だったのではないかと思います。
そして原発の被害により避難を余儀なくされておられる方々、
地元に帰れない歯がゆさに苛まれておられることと思います。

偉そうなことは何も言えませんが、日本のすべての人が「3.11」
この日を決して忘れることなく、お亡くなりになられた方々の「思い」、
ご家族を失われた方々の「思い」、そして現地で前向きに頑張って
おられる方々の「思い」、いくつもの「思い」を胸に抱きながら生きる
必要があるのだろうと思います。鎮魂と復興を御祈り申し上げます。
今朝の夙川河川敷の様子です。

前回より少し蕾が大きくなったような気がします!

まさに「三寒四温」、この時期は3日寒い日が続いた後には暖かい日
が4日続き、それを繰り返すと言われています。
体調を崩しやすい時期でもありますので皆様くれぐれもご自愛下さい!

夙川のさくらは戦前~戦後に植えられたソメイヨシノが多く、これらの
木の多くが寿命を迎えているようです。
さらに加えて花見客に踏まれた根元が傷つき、枯れ始めているものも
多いようです。
西宮市は新年度の予算に「夙川のさくら養生及び再生費用」として
これまで最多の650万円を計上しており、桜の木を囲うように低木を植樹
したり、根元にクッション材を置いたりすることを計画しています。
素晴らしい夙川のさくら並木を後世に引き継いでいきたいものですね!
「1月は行く、2月は逃げる、3月は去る」と言いますが、早くも3月
の第1週目が終わろうとしています。
何かと慌ただしい3月もすぐに去ってしまうのでしょうか?!

今日は春雨の一日となりました。
夙川河川敷のさくらは、1990年に「日本さくらの会」選定による
「日本さくらの名所100選」に選ばれているほど桜の名所です。
そんな夙川公園のさくら、少し蕾が膨らんでいます。
これから随時、開花状況をお伝えしたいと思います!

川沿いには約1650本の桜の木があり、満開前後には多い日
で約10万人が訪れます。

今年から西宮市は、景観の見地やごみの不法投棄問題などを
理由として露店の出店を認めないこととなりました。
心なしか寂しい気もしますが、今年はこれまでより静かな花見
シーズンを迎えることになります。
しっとりとしたお花見を楽しめることでしょう。待ち遠しいですね!
阪急神戸線夙川駅・阪急甲陽線甲陽園駅苦楽園口駅・阪急芦屋川駅などを中心とした優良不動産物件情報を掲載中!地元精通の営業力と豊富な買希望情報を駆使し売却します。ご連絡頂ければ即座に対応します。ぜひお気軽にご相談下さい。
代表取締役 佐藤 仁思
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